- 2012 vol.4
- (02.21.tue.14:10.2012)
「spec espace」セルロイドシリーズの新型「ES-8206」がまもなく完成いたします。

今しばらくお待ちください。
先日、福井ケーブルテレビが取材に来てくれました。

機密文書漏洩に関して取材を進める田中眼鏡本舗の田中店主(左)とmediaMIXのロケット広瀬氏(右)
世界初となるオプトデュオ特集です。3月1日より福井市・坂井市を中心としたエリアで放送されます。
乞うご期待。
(ホマレ)
「spec espace」セルロイドシリーズの新型「ES-8206」がまもなく完成いたします。

今しばらくお待ちください。
先日、福井ケーブルテレビが取材に来てくれました。

機密文書漏洩に関して取材を進める田中眼鏡本舗の田中店主(左)とmediaMIXのロケット広瀬氏(右)
世界初となるオプトデュオ特集です。3月1日より福井市・坂井市を中心としたエリアで放送されます。
乞うご期待。
(ホマレ)
自転車アパレルブランド「narifuri(ナリフリ)」の“2012 summer 展示会”が「バイクフォーラム青山」で開催されています(2月17日まで)。
そこで弊社とのコラボレーション企画による「narifuri」「H-FUSION」ダブルネームサングラスが発表されました。
H-FUSION narifuri HFN-1201 col.65 (Havana Brown)

洋服と自転車を楽しむ人たちのために2007年立ち上げられた「narifuri(ナリフリ)」は「自転車に乗りやすく、時代に外れず、しかも自転車を連想させない装い」がコンセプトです。
H-FUSION narifuri HFN-1201 col.1M (Matte Black)
厚みのあるセルロイドを使用したウェリントンタイプのサングラスは顔を包み込むようなカーブ形状です。
アメカジやアイビースタイルなどといった現在のファッションシーンにも合わせやすく、なおかつ自転車乗り仕様にもなっている、新しい感覚のサングラスです。
H-FUSION narifuri HFN-1201 col.1 (Black)

鼻に当たる部分には汗などよってズレ落ちないようシリコンのクッションを組み込んでいます。
テンプル(腕)には「自転車のペダル」

カラーは黒と黒マット、ハバナブラウン、黒/クリアの4色。
4月発売予定です。
H-FUSION narifuri HFN-1201 col.1 2 (Black / Clear)

モデルは 昭和40年代の新聞記者を彷彿とさせる髪型の弊社スタッフ齋藤政治部記者。
自転車に乗れる春が待ち遠しい。
(ホマレ)
spec espace ES-7082 が完成いたしました。
spec espace ES-7082 col.562 ( Bordeaux / Light Yellow )

プラスチック(アセテート)のフロントとシート状のメタルで構成されたヒンジレス(ちょうつがいなし)フレームです。
spec espace ES-7082 col.560 (Navy / Red)
偏光レンズでのサングラスとしても快適に装着できます。
spec espace ES-7082 col.564 (Black / Blue)
開放されたフロント部の両サイドにテンプル(腕)を引っ掛けることによって、コンパクトに折りたためます。
spec espace ES-7082 col.566 (Brown / Yellow)

テンプル(腕)で使用されているゴム系樹脂「ラバロン」は2色で成型しています。
カラーは上記5色に加え、
spec espace 10周年記念カラーも数量限定で作りました。
spec espace ES-7082 10th Anniversary (Matte Black)
「かけ心地」の良い、ストレスフリーなメガネです。
(ホマレ)
地元鯖江の新名物だそうです。
「spec espace」 ヒンジレスシリーズが再入荷いたしました。

左から ES-6083, ES-6084, ES-6081L
この3モデルはネジも溶接も一切ありません。
軽量で頭部の締め付けもないストレスフリーのメガネです。
外科のお医者さんたちにも手術の時に使えて便利だと褒めていただきました。
この機会に是非お試しください。

サバエドックを食らうスタッフS
(ホマレ)
欠品していた spec espace ES-8205 が完成いたしました。
厚みのあるセルロイドフレームには十分な時間をかけた「磨き」が施されています。
ぬるっとした質感を是非お試しください。
新型コンビネーションフレーム spec espace ES-7082 はあと少しで完成です・・・

今しばらくお待ちください。

弊社某スタッフのランチ風景・・・
(ホマレ)
春の展示会に向けて新型を仕込み中です。

設計図を仕上げるムッシュ斎藤。
ネジの種類や素材の硬さなど、今までのキャリアで集めまとめた「覚書帖」を調べながら描いています。
調べ物をする・・・
H-FUSION HF-106 col.1 (Black)

アカデミックな雰囲気を醸し出すメガネ。
頑張れ受験生!
(ホマレ)
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
前回、前々回とヒンジレス(ちょうつがい無し)フレームの新型2型を紹介いたしましたが、
「spec espace」10周年を記念し、限定のカラーも用意いたしました。
ES-6085 Black / Silver (左) ES-6084 Black (右)
(ともに数量限定)
今年も“攻めた”デザインでいきたいと思っています。
(ホマレ)
spec espace 新型 ES-6085 が完成いたしました。
spec espace ES-6085 col.58P (Deep Purple / Green)
2枚のシートメタルで構成されたヒンジレスフレームです。
spec espace ES-6085 col.45P (Brown / Purple)
カーブしているフロント部とフラットな状態のレンズ部が互いに交差する構造です。
spec espace ES-6085 col.33P (Blue Gray / Emerald)

異なる2色のシートメタルを組み合わせることによって、新たな立体感を生み出しています。
spec espace ES-6085 col.19P (Gray / Red)
カラーは4色。
上記画像のようにコンパクトに収納できます。
独立したレンズ部が常にフラットに保たれているため、視界の歪みが軽減されます。
光学的にもデザインされた2重構造のヒンジレスフレームをお試しください。
(ホマレ)
「spec espace」 ヒンジレスフレームの新型「ES-6084」が完成いたしました。
spec espace ES-6084 col.23P (Black / Blue)

「ネジ」「溶接(ロー付け)」を一切使用せずに1枚のシート状のβチタンのみで構成された立体フレームです。
spec espace ES-6084 col.39P (Blue Gray / Red)
テンプルには2色で成型した弾性樹脂「ラバロン」を使用し、頭部の締め付けによるストレスを軽減しています。
spec espace ES-6084 col.44P (Brown / Yellow)

開放されたフロント部の両サイドを利用して折りたためる構造になっています。
spec espace ES-6084 col.54P (Bordeaux / light Yellow)

カラーは上記4色。
激しい動きにもずれない、かつ頭部の締め付けもない快適な「かけ心地」をお試しください。
(ホマレ)
IOFTで発表したアセテートフレーム3型が完成いたしました。
spec espace ES-5407 col.088 (Glay / Red)

テンプルには弾性に富んだβチタンと、医療器具にも使われている弾性樹脂「ラバロン」を組み合わせました。
シンプルな構造ながら頭部の締め付けやズレを防ぎ、快適な掛け心地を生み出しています。
ウエリントンタイプ spec espace ES-5405 col.091 (Blue Gray / Emerald)

スクエアタイプ spec espace ES-5406 col.093 (Deep Purple / Green)

ビッグシェイプ spec espace ES-5407 col.088 (Brown /Purple)

カラーは3型共通、それぞれ4色ずつです。顔に馴染みやすい表面カラーに
ビビッドな色を裏面に組み合わせた、「近未来」を意識した配色です。
色・・・
エージェント毛利が訪れたクアラルンプールのヒンドゥー教の寺院。

“新しい感覚”のアセテートフレームを是非お試しください。(ホマレ)
※ Web Site カタログページも更新いたしました。

いつも「opt duo Inc. official weblog」をご覧頂き誠にありがとうございます。「web site」リニューアルにともない「weblog」もこのようなスタイルに変えて発信していきます。引き続き、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。(オプト.デュオ スタッフ一同)
田中昌幸店主(左)とロケット広瀬氏(右)
IOFTで発表した新型も一部完成いたしました。取扱店へのデリバリーも開始していきます。
「spec espace」「H-FUSION」の取扱店である福井市の「田中眼鏡本舗」は福井ケーブルテレビでトークを中心とした番組を持っています。番組名はズバリ「田中眼鏡本舗」。11月号は「IOFT」突撃の様子が放送されています。番組後半には「オプトデュオ」ブースでのやり取りも映っています。「IOFT」の雰囲気や我々の商談の様子も伝わるかと思います。エージェント毛利による新型の説明もお楽しみください。 (ホマレ)

spec espace ES-7081 col.893 (Blue / Green)
spec espace「ES-7081」と「ES-6065」が再入荷いたしました。

spec espace ES-6065 col.25 (Black / Pink)
長らく在庫がない状態でしたが、ようやくの完成です。今秋に発表した「spec espace」の新型は12月からのデリバリーとなります。今しばらくお待ちください。

我々は来春発表予定の“メガネ”を企画中ですが、その合間を縫ってエージェント毛利は海外出張中。

台湾へ
グルメ毛利が撮った、台湾料理の唯一の写真。写真といえば…
偶然にも我々3人がほぼ同時期に買った「OLYMPUS PEN」
オプトデュオ写真部部長サイトウの撮った渾身の1枚「カセットコンロ」批評のほどお願いします。 (ホマレ)

spec espace ES-6046 col.37 (deep blue / ivory)
spec espace ES-6046 が再入荷いたしました。偏光レンズの「ひずみ」が起こりにくいメガネ(サングラス)です。

spec espace ES-6046 col.18 (gray / green)
今回の再生産にあたりカラーを一新いたしました。

spec espace ES-6046 col.53 (bordeaux / blue)
レンズ面がフレームのフロント部を横切る2重構造。曲線を描くフレームに対し、レンズ面はフラットになっています。

spec espace ES-6046 col.25 (black / pink)
カラーは上記4色。偏光レンズと相性の良いこのメガネをフィッシングやドライブ、アウトドアなどにお勧めいたします。アウトドアといえば・・・
先日、福井県東部にある九頭竜湖でカヤックをやってきました。秋とはいえども湖面に反射する太陽の光が強く、目が痛かった。サングラスを忘れたことを後悔!「目」・・・
赤子の視線が気になって仕方のないムッシュ斎藤。ルーヴル美術館にて。(ホマレ)

10月18日、サイクリングイベント「グランフォンド福井」に福井県眼鏡業界自転車部の活動の一環として、ムッシュ斎藤とエージェント毛利が参加しました。

勝山市にて。奥に見えるドーム型建物は福井県立恐竜博物館。
展示会直後のイベントにも関わらず、110キロを軽々と走破するムッシュ斎藤。着用サングラスは「spec espace ES-9010」 余裕の表情のライドオン毛利。奥は自転車歴1ヶ月のメガネ試作職人“和尚”。着用サングラスはこれもまた2人とも「spec espace ES-9010」
サイクリングにおいても快適に使用できる「spec espace」サングラス「ES-9009」「ES-9010」が再入荷いたしまた。(上) spec espace ES-9009 col.560 (Deep Blue / Red) (下) spec espace ES-9010 col.560 (Deep Blue / Red)
カラーはそれぞれ5色ずつ展開していていますが、写真の“トリコロール”カラーは人気色のひとつです。
トリコロールといえばフランス!ムッシュ斎藤は幾度と無くオペラ座周辺を散策。
サンジェルマン・デ・プレにて。歴史ある有名なカフェのようです。知らずに撮影。パリ滞在記も小出しで報告いたします。 (ホマレ)
「IOFT」を無事に終えることが出来ました。多くの方々にご来場頂きまして、大変感謝致しております。ブース前に佇む自転車ジャージのムッシュ斎藤。
福井ケーブルテレビの取材を受けるエージェント毛利。奥(左から2番目)に映っているのは「田中眼鏡本舗」の店主・田中さん。田中さんが企画や演出、MCまでをも務める番組の取材です。

商談以外でもお客様、同業者であるメーカーやデザイナー、プレスの方たちとの交流もありました。渋谷のグローブスペックスで行われたレセプションパーティーにお邪魔したり、

渋谷のドイツブランド「MYKITA」のパーティにも遊びに行かせてもらったり、毎年行われている業界関係者の「集い」にも参加したりと内容の濃い展示会期間中でした。MYKITA Japan の笠松さん、と竹村さん、お疲れ様でした。ありがとうございました。

今展示会より「spec espace」は10年目に突入です。多くの皆様に支えられここまで頑張ってこれました。これからも末永いお付き合いのほど宜しくお願いいたします。 (ホマレ)
IOFT 2011 11 OCT → 13 Oct Tokyo Big Sight East Hall 3 Booth # 4-50
パリ「SILMO」展より戻ってきました。

弊社スタッフのムッシュ斎藤はフランス初上陸。
ベルギーのお客様に商品の説明をするエージェント毛利。来週11日より東京ビックサイトで「IOFT」がはじまります。帰国後すぐの「IOFT」で混乱しています…。パリでの出来事は後日改めて報告いたします。
既に告知済みですが、7日金曜日20時より「金とく」(NHK名古屋放送局制作)が放送されます。残念ながら東海北陸の7県のみの放送です。ムッシュ斎藤が案内する宮川大輔さんの「メガネ旅」。該当地域の方、是非ご覧ください。
(ホマレ)

SILMO 29 Spt → 2 Oct Paris Nord Villepinte

いよいよ展示会シーズン突入です。9月29日(10月2日まで)より、パリで行われる「シルモ展」に出展いたします。来週、3人飛びます。帰国したら、まもなく東京で行われる「IOFT」が始まります。(10月11日火曜日~13日木曜日)準備や確認などで忙しい日々ですが、少しでも多くの方に自分たちの作ったメガネをかけてもらえるよう頑張ってます。
※ 報告 NHK名古屋放送局制作の「金とく」という番組に我々が映ります。10月7日金曜日20時放送予定(東海北陸地区限定) 宮川大輔さん(吉本興業所属)の“メガネの旅”です。詳細は追って報告いたします。 (ホマレ)

H-FUSION HF-106 col.65 (Havana Brown) 現代のファッションシーンに合わせやすいサーモントフレーム。

H-FUSION HF-106 col.99 (Dark Sienna) 厚さ8ミリのセルロイドと耐腐食・ニッケルフリーのチタンを組み合わせた、まさにクラシックとモードを融合した眼鏡です。

H-FUSION HF-206 col.10 (Gray) 縦幅・横幅ともにワイドな、やや大きめのフレーム。

H-FUSION HF-206 col.12 (Black / Clear) 上部のラインに施したカッティングが立体的な印象を与える新しいスタイルのクラシックスタイルです。

H-FUSION HF-207 col.12 (Black / Clear) もはや定番となったウエリントンタイプのセルロイドフレーム。

H-FUSION HF-207 col.1 (Black) フロントとテンプルに打ち込まれた3ドットの「カシメ」がクラシックかつモダンな印象を与えます。

H-FUSION HF-208 col.19 (Black Brown) トラッドな雰囲気を感じさせるボストンタイプのフレーム。

H-FUSION HF-208 col.65 (Havana Brown) アカデミックな要素の強いボストンタイプはクラシックフレームの新たなスタンダードとなります。カラーは以下の通りです。
* HF-106 col.1 (Black) col.65 (Havana Brown) col.99 (Dark Sienna)
* HF-206 col.1 (Black) col.10 (Gray) col.12 (Black / Clear) col.65 (Havana Brown)
* HF-207 col.1 (Black) col.12 (Black / Clear) col.19 (Black Brown) col.65 (Havana Brown)
* HF-208 col.1 (Black) col.12 (Black / Clear) col.19 (Black Brown) col.65 (Havana Brown)
それぞれが外れのない旬なスタイルです。お試しください。 (ホマレ)
「spec espace」新型 ES-7023の紹介です。 spec espace ES-7023 col.198 (Deep Blue / Crystal) βチタンとアセテート、グリルアミドの3種類の素材を使用したコンビネーションフレームです。

spec espace ES-7023 col.199 (purple / Crystal) 弾性に富んだβチタン製のフロントとフレキシブルなグリルアミド製のテンプルを組み合わせることによって、快適なかけ心地が生まれます。

spec espace ES-7023 col.207 (Gray / Crystal) スポーツやアウトドアなどのシーンで、偏光レンズのサングラスとしてもご使用になられます。

spec espace ES-7023 col.196 (Brown / Crystal) カラーは上記4色ですが、「黒マット+ゴールド」も数量限定でご用意いたしました。

spec espace ES-7023 Limited (Matte Black) プラスチックに金属が組み込まれた2重構造ですが、シンプルにまとまりりました。ぜひお試しください。 (ホマレ)
「spec espace」新型 ES-6161の紹介です。 spec espace ES-6161 col.25 (Black / Pink) レンズとフロント部が交差する立体フレームです。

spec espace ES-6161 col.18 (Gray / Green) 前々回のブログで触れた“折り紙眼鏡”です。1枚のシートメタルを折り曲げて作られています。

spec espace ES-6161 col.477 (Brown / Orange) テンプルは弾力の出る構造で、「調整の自由度」と「かけやすさ」を両立させています。

spec espace ES-6161 col.53 (Bordeaux / Blue) カラーは上記4色です。シンプルな構造ですが、製造は思いのほか大変でした。快適な“かけ心地”を是非お試しください。 (ホマレ)
先の展示会で発表した新型が漸く完成いたしました。
上:spec espace ES-6161 col.18 (Gray / Green) 下:spec espace ES-7023 col.199 (Purple / Crystal)
左:spec espace ES-6161 col.18 (Gray / Green) 右:spec espace ES-7023 col.199 (Purple / Crystal)
※これらの商品につきまして、取扱店にお届け出来てないモデル、カラーが一部ございます。お客様にはご迷惑をおかけ致しております。今月中に全て揃う予定です。ご了承の程よろしくお願いいたします。
「H-FUSION」の新型も出来上がりました。H-FUSION HF-207 col.1 (Black) 詳細は後日報告いたします。現在、東京・原宿の「Opticien Loyd (オプティシァン ロイド)」にて「spec espace & H-FUSION コレクションフェア」を行っております。また、秋田市の「Palacio de Gafas(パラシオ・デ・ガファス)」でも8月28日までspec espace& H-FUSION トランクショーを行っております。
〒010-0041 秋田市広面字宮田19-1 018-836-6701 平日10:00~20:00 日祝10:00~19:00 (定休日無し)
この機会に色々とお試しください。 (ホマレ)

暑中見舞い申し上げます。4月展示会で発表した新型ですが、未だ完成しいないモデルがあります。想定以上の製造の複雑さが遅れの原因です。大変申し訳ございません。
spec espace ES-6161 col.477 (Brown / Orange) 上記モデルはまもなくの完成予定です。

板状のチタンからフレームの形に切り出し、「折り紙」のように折り曲げて立体構造を作り上げるのですが・・・
フレーム上部を写真のように「コ」状に折り曲げる工程が非常に困難だったのです。まもなく出来上がります。新しい構造である「折り紙」メガネを是非ご覧ください。
そんな「折り紙」に魅了されたサイトウ氏は「眼鏡業界折り紙部」に入部しました。初の大作に挑む新入部員のサイトウ氏。

「折り紙」は1日にしてならず。(部長 ホマレ)
サッカー日本女子代表、世界一おめでとうございます!
7月12日と13日、私たち3人は鯖江市立東陽中学校1学年で授業を行ってきました。地場産業への関心を高め、その中から就職する生徒の増加を図ろうと鯖江市教育委員会が初めて企画した授業です(産業教育支援授業)。今年は「メガネのデザイン」を取り上げるということで、同校学区内にある弊社にお声がかかったという訳です。
メガネの歴史やデザインについて話をしたり、生徒さんや先生方に色んな形のメガネをかけてもらったりした後、授業のメインであるメガネのデザインに挑戦してもらいました。

まず「テーマ」を決めます。「いつ、どこで、どんなときにかけるメガネか?」といったことを考えて…
方眼紙やトレーシングペーパーを使って左右対称のメガネを描いて…

そのデザインを厚紙・画用紙に貼り付けて、カッターやはさみで切り抜き…

それぞれが思い思いの色を付けて、メガネデザインの完成です!

最後に完成したメガネを発表してもらいました。

創造性豊かな、個性的で大胆なデザインも多く見受けられ、完成度の高いものもありで、ただただ驚くばかりです!生徒さんの熱心に取り組む姿勢や礼儀正しさにも感動しました。鯖江市やメガネ産業の未来のために貢献できたかどうか分かりませんが、生徒さんたちに「メガネの仕事の楽しさ」を伝えることが出来たのではないでしょうか。東陽中学校卒業生の私としては、NHKの番組「課外授業 ようこそ先輩」みたいな感じで、感慨深いものでした。
…NHK!! NHKといえば…詳細は後日改めて。
(ホマレ)
東京・原宿の「Opticien Loyd (オプティシァン ロイド)」にて「spec espace & H-FUSION コレクションフェア」が開催中です。

「オプティシァン ロイド」は ハウスブランドやショップオリジナルを主に扱う眼鏡屋さんで、その老舗、草分け的存在です。私たちは「spec espace」「H-FUSION」を発表するずっと前からお付き合いをさせていただいております。オプティシァン ロイドでの初となるコレクションフェアです。今後発売予定の新型も並べてあります。この機会に是非ご覧ください。
Opticien Loyd (オプティシァン ロイド)
〒150-0001東京都渋谷区神宮前4-26-35 FARMビル
TEL03-3423-0505 営業時間/A.M.10:30~P.M.8:00 年中無休(年末年始除く)
※開催期間:7月1日(金)~8月31日(水)
近況報告
6月29日に福井県営球場で行われた広島-阪神戦の試合開始前、鯖江出身である広島東洋カープの天谷宗一郎選手にサングラスを提供いたしました。

鯖江 牧野市長より「鯖江製メガネ・サングラスのPR」の一環として協力を依頼され、今回の贈呈となりました。レンズは芝目や白球が見やすい偏光レンズを「乾レンズ」が提供。
spec espace ES-9601 col.2 (Black)

プロのスポーツ選手に快適に使っていただく自信はあります!激しい運動でもズレにくい装着感、それでいて頭部の締め付けないストレスフリーなかけごこちは、アスリートの使用に耐えうるようデザインされました。天谷選手は「まずは練習用として使ってみたい」とのことでした。
(ホマレ)

「H-FUSION」の新型が完成いたしました。
「H-FUSION」 HF-206 col.10 (Gray) 縦横ともにワイドなスクエアタイプ

「H-FUSION」 HF-208 col.65 (Havana Brown) トラッドな雰囲気を感じさせるボストンタイプ。ともに厚めのセルロイド生地を使用した存在感のあるフレームですが、現代のファッションシーンに合わせやすいスタイルが特徴です。

現在、私たちは秋の展示会に向けて、新型の仕込み中です。工場には試作品や製造図面をお願いしています。

その現場ではデザイナーの意向を最大限に反映させようと、試行錯誤を重ねてくれています。感謝。
(ホマレ)
新型の紹介です。
spec espace ES-6065 col.25 (Black / Pink) 顔を包み込むようなカーブ形状ですが、フラットに近い度付きレンズにも対応させるため、フロント両サイドは開放されています。

spec espace ES-6065 col.53 (Bordeaux / Blue)

spec espace ES-6065 col.18 (Gray /Green)
1枚のシートメタル状のチタンからレンズを挟む部分を線状に切り出しています。

spec espace ES-6065 col.477 (Brown / Orange)
テンプルには超弾性ナイロン樹脂「グリルアミド」を使用し、より軽量化され快適なかけごこちを生み出しています。

(上から)col.25 (Black / Pink) col.477 (Brown / Orange) col.18 (Gray /Green) col.53 (Bordeaux / Blue)
フレーム裏面のポップカラーがさり気なく見えるデザインです。女性の方にもシーンを問わず装着していただけます。
(ホマレ)
「spec espace」の10周年を記念してES-5042を再生産いたしました。
spec epsace ES-5042 col.1 (Black) 前にも書きましたが、この「ES-5042」は製造の煩雑さゆえ、メーカーなどから「再生産はNG」とされてきたメガネです。今回、「spec espace」10周年ということで、メーカーさんたちを再び説得し、2度目の“復刻”となったわけです。

spec espace ES-5042 col.122 (Straipe Black / Clear)

spec espace ES-5042 col.112 (Black / Stripe Clear)
定番の「黒」に加え「10周年記念カラー」として2バリエーションを用意いたしました。東京都国立市の「STRUT」ではオープン5周年を記念した「ES-5042限定黒マット」も展開しております。
STRUT ストラット
〒186-0004 東京都国立市中1-9-18 NTC高橋ビル1F
TEL 042-843-5701 FAX 042-843-5702 営業時間 10:00-20:00 定休日 水曜日
「spec espace」のコンセプト「空間性・立体性」をもっとも感じることの出来るメガネのひとつです。
(ホマレ)
spec espace ES-9010 col.565(左) ES-9009 col.565 (ともに white / emerald)
鮮やかなラミネートタイプの生地を採用しました。

spec espace ES-9009 col.560 (Deep Blue / Red)

spec espace ES-9010 col.564 (Black / Blue Green)
シリコン製ノーズパッドはフィッティングしやすく、快適な「かけごこち」を生み出します。

spec espace ES-9009 col.566 (Black / Gray)

spec espace ES-9010 col.562 (Bordeaux / Yellow)
カラーは2型共通でそれぞれ5色(上記参照)。「Urban Sports」をイメージした色合い。「紫外線」や「黄砂」などから目を守ってください!
(ホマレ)
「spec espace sunglass」が完成いたしました。spec espace ES-9601 col.4 (Brown [orange])
「spec espace sunglass」は日常生活やスポーツ、産業などあらゆる場面で、「目を守る」といった観点からデザインされました。

spec espace ES-9601 col.3 (Blue Gray [green])
ヒンジレス仕様になっており、開放された両サイドを利用して折りたためる構造になっています。

spec espace ES-9601 col.5 (Bordeaux [blue])
フルリムタイプになっているため、偏光レンズへの対応も可能です。

spec espace ES-9601 col.2 (Black [ivory])
弾力性のあるβチタンを生かした初のシートメタルサングラス。ストレスフリーの掛け心地をスポーツやアウトドアなど、色んな場面で体感してみてください。
(ホマレ)
spec espace ES-9601 col.5 テーマは「Urban Sports」 完成間近です。 (ホマレ)




今年も展示会を無事に終えることが出来ました。ご来場頂きました皆様、本当にありがとうございました。「spec espace」「H-FUSION」の新型は4月から7月にかけて取扱店様にお届け出来ると思います。新型の詳細は改めてご紹介いたします。
(ホマレ)
来週は新作発表展示会です。サンプルフレームも出来上がりつつあります。
場所 : THE LIBRARY LOUNGE日程 : 4/12 4/13 4/14 ※ GLOBE SPECS と合同開催
日本は地震、津波、原発事故、そして風評被害に決して負けません!
4月4日に Opticien Loyd の阿部 猛 様がご逝去されました。
(Talking about “spec espace” vol.1 より)
阿部さんとの出会いがなければ、「spec espace」「H-FUSION」、眼鏡業界での私の存在もなかったでしょう。心から尊敬と感謝を捧げ、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
(山岸 誉)

2011年春夏の新作発表展示会を「GLOBE SPECS」と合同で開催いたします。
場所:「THE LIBRARY LOUNGE」
日程: 4/12 4/13 4/14
改めて、このたびの地震により被災されました皆様には心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧と皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。我々も出来ること探して行動していこうと思います。
※お知らせ
「spec espace」セルロイドシリーズ「ES-8205」が再入荷いたしました。今回「Havana Brown」も新色として追加されました。

spec espace ES-8205 col.65 (Havana Brown)
がんばれ日本。生きろ日本。
(ホマレ)
福島第一原子力発電所で作業されている方々に敬意を表します。
(opt duo Inc.)
東北地方太平洋沖地震で被害に遭われた方々に、心からお見舞い申し上げます。
また、一日も早い事態の収束と復興をお祈りします。

4月の新作発表の展示会に向け只今奮闘中です・・・
(ホマレ)
spec espace「ES-6081」 のリニューアルモデル「ES-6081L」 の紹介です。
spec espace ES-6081L col.53P (Bordeaux / Blue)
「ES-6081」のテンプル(腕)部分で使用されている弾性体樹脂(エラストマー)は先の方だけでしたが…

(spec espace ES-6081)
リニューアルモデルはテンプル(腕)全体を長い弾性体樹脂(エラストマー)でカバーしました。
(spec espace ES-6081L)
ES-6081L の「L」は「Long rubber」を意味します。メタルの色に合わせ、長い弾性体樹脂(エラストマー)も両面2色で成型しています。

spec espace ES-6081L col.28P (Black /Green)
「ネジなし」「溶接なし」、1枚のシートメタルのみで構成された立体フレームです。

spec espace ES-6081L col.17P (Gray / Orange)
開放されたフロント部両サイドを利用して折りたためる構造になっています。

spec espace ES-6081L col.47P (Brown / Ivory)
カラーは上記4色。取扱店・販売店様への当モデルの紹介は順次行っていく予定です。紹介できるタイミング等で、地域による時間差が生じますが、ご了承ください。
(ホマレ)
大雪です!昨年秋に発表した「spec espace」ES-7081 が完成いたしました!
spec espace ES-7081 col.893 (Blue / Green)
アセテートのフロントとβチタンのシートメタルで構成されたヒンジレスのコンビネーションフレームです。

spec espace ES-7081 col.887 (Brown / Yellow)
テンプルには2色で成型した弾性体樹脂(エラストマー)、「ラバロン」を使用しています。

spec espace ES-7081 col.889 (Gray / pink)
レンズを入れる溝を通常の「V」カットにしたため、偏光レンズでのサングラスにも対応できます。

spec epace ES-7081 col.891 (Black / Blue)
開放されたフロント両サイドにテンプルを挟み込む方法で、コンパクトに折りたためます。カラーは上記4色に加え、本数限定で「つや消し黒」も作ってみました。

spec espace ES-7081 Limited (Matte Black)
ストレスを感じさせない装着感と近未来的な形状、スポーツやアウトドアスタイルにも合わせやすいメガネです。
ホマレ
新成人の皆さん、おめでとうございます。
「spec espace」新型 ES-6056の紹介です。spec espace ES-6056 col.3S (Deep Blue / Silver)
“クラシック”な印象を与えるウエリントンタイプの立体フレームです。

spec espace ES-6056 col.4G (Brown / Gold)
レンズ面がフレームのフロント部を斜めに横切る2重構造になっており、立体感や空間性を生み出しています。

spec espace ES-6056 col.2C (Black / Champagne)
テンプルには超弾性ナイロン樹脂「グリルアミド」を使用し、快適なかけごこちを生み出しています。

spec espace ES-6056 col.2/S (Black / Silver)
カラーは上記4色。「spec espace」ES-6073 と同じ「近未来」+「クラシック」スタイルは現在のファッションとの相性も抜群です。
ホマレ

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
spec espace ES-6056 col.2/S (Black / Silver)

spec espace ES-7081 col.887 (Brown / Yellow)
上記2モデルが今月完成予定となっております。ウェブサイトの「Collection」も近日更新です。今年も“進化したメガネ”を作り続けます。
(ホマレ)
今年も皆様にお世話になりました。ありがとうございました。今年最後のブログは動画を2つ。前回、当ブログで紹介した spec espace ES-6083 に関する動画です。「ネジなし、ヒンジなし、溶接なし」の構造はES-6081、ES-6082と同じです。
☆近況 現在、我々は来春に出す新型の仕込みをほぼ終え、来秋のデザインに関する打ち合わせを繰り返しています。
画面左は「spec espace」メタルメーカー「アイビス高島」の試作職人・畑中氏。このように彼は“作って”きます。何でもカタチにしてくれます。
2011年は「spec espace」10周年を迎えます。我々は既に始動しています。来年もよろしくお願い致します。
ホマレ

「spec espace」新型 ES-6083 の紹介です。 spec espace ES-6083 col.15P (Gray / Pink)
「ネジ」を用いず、「溶接」もない1枚のシートメタルで構成された立体フレームです。

spec espace ES-6083 col.44P (Brown / Yellow)
フロントからテンプルまでの滑らかで強いカーブは頭部の締め付けによるストレスをなくす構造です。

spec espace ES-6083 col.23P (Black / Blue)
テンプルには2色で成型した弾性体樹脂(エラストマー)、「ラバロン」を使用しています。

spec espace ES-6083 col.38P (Blue Gray / Green)
開放されたフロント両サイドにテンプルを挟み込む方法で、コンパクトに折りたためます。カラーは上記4色。軽量かつ弾性に富んだこの「ヒンジレス」フレームは普段の生活でもストレスフリーな快適なメガネとしてお使いいただけます。お試しください。
ホマレ

IOFT 2010 新型「spec espace ES-6074」の紹介です。
spec espace ES-6074 col.25 (Black / Pink) 2枚のシートで構成された立体フレーム

spec espace ES-6074 col.53 (Bordeaux / Blue)
カーブしているフロント部とフラットな状態のレンズ部が互いに交差する構造で、視界の歪みを軽減する設計になっています。

spec espace ES-6074 col.46 (Brown / Purple)
テンプルには超弾性ナイロン樹脂「グリルアミド」を使用し、快適なかけごこちを生み出しています。

spec espace ES-6074 col.25 (Black / Pink):left spec espace ES-6074 col.18 (Gray / Green):right
カラーは上記4色。βチタンと新素材「グリルアミド」を使った軽量「ウエリントン」タイプは、現在のファッショントレンドにも合わせやすい“新しいメガネ”です。
(ホマレ)

2010 IOFT 新型第2弾、spec espace ES-5594 / ES-5595の紹介です。ES-5094 / ES-5095 のカラーを一新し、カット面を若干変えてリニューアルしました。spec espace ES-5594 col.889 (Gray / Pink)

spec espace ES-5595 col.891 (Black / Blue)
近未来的なカラーの生地に奥行きのあるカットを施した立体的なスクエアタイプとウエリントンタイプのプラスチックフレームです。

spec espace ES-5594 col.887 (Brown / Yellow)

spec espce ES-5595 col.893 (Blue Gray / Green)
テンプル内側に組み込まれたシート状のβチタンは弾力があるため、頭部の締め付けによるストレスもなく、快適な掛け心地を生み出します。カラーはそれぞれ上記の4色展開。カラフルでポップなプラスチックフレームは女性の方にもおススメです。
(ホマレ)
11月23日~12月5日、「G.B Gafas Osaka Umeda 」にてspec espace & H-FUSION トランクショー が開催されます。このイベントに際し、佐藤店長に「spec espace お気に入りの1本」を語って頂きました。

紹介していただいた「spec espace ES-6091」 spec espace ES-6091 col.28P (Black / Green)
動画には登場していませんが、「spec espace ES-5401」もお勧めのフレームとして挙げていただきました。

spec espace ES-5401 col.230 (Ash Gray / Pink)
佐藤店長のコメント:スペックエスパスの姿勢はアウトドアアパレルの機能追求に似たところがあるように思います。優れた技術に裏打ちされたフィット感や革新的で都会的なデザインなど。機能的なアウトドアウェアを着て、自転車を愛用しているような人がかける眼鏡は?と問われればスペックエスパスに行き着くのは必然なのかも知れません。トラッド全盛の昨今、眼鏡もシックなカラーが多いなか、ビビッドなカラーワークは非常に新鮮です。都会的なアウトドアスタイルにはスペッックエスパスは欠かせません。
G.B Gafas Osaka Umeda
大阪府大阪市北区梅田1-12-6 E~ma 2F Tel 06-4795-7543 11:00-21:00 無休
23日(火・祝)、皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
(ホマレ)

IOFT 2010で発表した「spec espace」の新型ES-5403/ES-5404が完成しました。
spec espace ES-5403 col.A14 (Milky Bordeaux)

spec espace ES-5404 col.A12 (Black / Clear)

spec espace ES-5404 col.A17 (Milky Purple):left ES-5403 col.A17 (Milky Purple):right
2トーンカラーの生地に奥行きあるカットを施した立体的な「オーバルタイプ(ES-5403)」と「スクエアタイプ(ES-5404)」のプラスチックフレームです。
spec espace ES-5403 col.A15 (Milky Gray):left ES-5404 col.A15 (Milky Gray):right
テンプルにはβチタン製の芯にラバロン製のモダン、ヒンジ部分にはβチタン製のメタルパーツを組み込み、頭部の締め付けを防ぎ快適な掛け心地を生み出しています。

spec espace ES-5403 col.A13 (Milky Brown):left ES-5404 col.A13 (Milky Brown):right
カラーはそれぞれ4色ずつ(写真とキャプション参照)ストレスフリーの快適な掛け心地を是非お試しください。
※お知らせ 「spec espace」セルロイド「ES-8205」も入荷いたしております。
(ホマレ)

「ルホソル芦屋」で開催されたトランクショー、先月31日には多くの方とお会い出来て、色んなお話をさせていただきました。ありがとうございました。今月23日(祝)は大阪・梅田のイーマ2階「G.B Gafas」にてspec espace & H-FUSION トランクショーが開催されます。詳細は後日。ここでも皆さんとお会いできることを楽しみにしております。
☆FBC福井放送の「イケてる福井 ワイド&ニュース」の取材を受けました。突然ですが本日5日夕方放送です。中嶋智子アナウンサーはメガネが大好きだそうです。もちろんspec espaceもお持ちです。カメラマンさんはspec espaceのヘビーユーザーさんです!

スタッフ毛利はカメラ・三脚など取材機具に興味津々。カメラマンに質問攻めだった。
急な告知ですが本日放送です。よろしければご覧ください(福井エリアのみ)。
(ホマレ)

「H-FUSION」新型HF-014の紹介です。HF-014 col.1 (Black) 先般行われた「IOFT」で発表したH-FUSIONの唯一の新型です。

HF-014 col.12 (Black / Clear) 厚さ8ミリのセルロイドを丁寧にカットし、全体の印象をシャープにまとめた大きめのスクエア型フレームです。

HF-014 col.19 (Black Brown) 「クラシック」と「モード」を融合させた新しいスタイル。

HF-014 col.65 (Havana Brown) カラーは上記4色。「無骨なスタイル」「丁寧な作りこみ」「ファッション」など様々な要素が盛り込まれたこの眼鏡をかけてみてください。
☆お知らせ 10月29日(金)~31日(日)兵庫県芦屋市「ルホソル芦屋」にて「spec espace トランクショー」が開催されます。
「ルホソル芦屋 Lujosol ASIYA」 兵庫県芦屋市大原町11-14 1F TEL&FAX:0797-21-6550
皆様とお会いできることを楽しみにしております!
(ホマレ)

IOFTも無事終了いたしました。ご来場頂きました皆様、ありがとうございました。
spec espace ES-7081 col.893 (Blue Gray / Green) 新型の完成は11月~来年1月を予定しております。

IOFT会期中の様子や新型の情報など、改めてお伝えいたします。
(ホマレ)

いよいよ18日よりメガネの展示会「IOFT」がはじまります。Tokyo Big Sight, East Hall 3, No.4-48 18日(月)の18時~20時、弊社ブース(No.4-48)にて。日頃の感謝を込め、ささやかなお菓子をご用意いたします。是非ともお立ち寄りください。

☆SILMO報告~交流編~ 「decora KOBE」 漆畑店長(左)と「YELLOWS PLUS 」 山岸さん

「モード・オプティーク」 松崎編集長(左)と 眼鏡ライター伊藤美玲さん

日本の眼鏡界や市場、経済の現状、展望など熱く語る「theo」 クルトさん、「KAMURO」 小野寺マネージャー(中)とモウリ

「BOSTON CLUB」 デザイナー笠島さん

「Japan Village」に遊びに来たフランス人デザイナーと談笑する「BOSTON CLUB」小松原社長。 その他、多くの方々に出会い良い刺激を受けました。SILMO、お疲れ様でした。色々とお世話になりました。ありがとうございました。
(ホマレ)

今月18日~20日に行われるIOFTに出展いたします。そこで発表する新型は、SILMOでも紹介いたしました。欧米などを中心に様々な国の方に見て頂きました!
多くの方に気に入っていただきました!ありがとうございました。

米国シアトルのspec espace取扱店「Ottica Seattle」のローラリーさん(左)とアーリンさん。

彼女たちが借りているアパルトメントに招待され、手料理を振舞っていただきました。ありがとうございました。 つづく…
☆お知らせ
元サッカー日本代表の中田英寿さんがオプト・デュオに来社され、メガネのデザインに関して色々と尋ねられました。その様子は「nakata.net」の「Revalue NIPPON “福井篇”」で公開されています。 http://journey.nakata.net/journey_b1.php?no=6580
「spec espace」「H-FUSION」のセルロイドフレームを製造している西野正美氏の工場にも訪問されています。是非ご覧ください。
(ホマレ)

帰国いたしました。今年から展示会場が変わり、新たな会場に向かう不慣れさに鉄道ストや工事も重なって、多少の混乱はありましたが、無事に商売してきました。

「日本村」の一角で「spec espace」を披露

ディスプレーにサンプルを並べる海外戦略担当モウリ氏。奥は「YELLOWS PLUS」の山岸さん

欧州進出の新たな第一歩となりました!
つづく…
(ホマレ)

PARIS NORD VILLEPINTE Hall 5, Booth # D-63 23th →26th SEPT.2010 お待ちいたしております。
(ホマレ)

「H-FUSION」 “LIGHT” シリーズ HFL-301・302・303 が再入荷いたしました。
H-FUSION HFL-303 col.2 (Chocolate) 「spec espace」サングラス ES-9007・9008 も再入荷いたしました。
spec espace ES-9008 col.7 (Deep Purple)
※ 日本各地に散らばっていた我々3人は久しぶりに顔を合わせ、それぞれの出張報告など、真剣に話し合いました。
サイトウ、愛知県にて味噌煮込みうどんを食べる。
モウリ、北海道にて黒カレイの煮付を食べる。
ホマレ、長崎にて皿うどんを食べる…
来週23日より行われるパリ眼鏡見本市「SILMO」の出展準備のため奔走しております…
(ホマレ)
ご無沙汰しております。この時期は毎年10月に行われる眼鏡展示会「IOFT」の準備で慌しいのですが、今期はパリの眼鏡見本市「SILMO」(9/23~2/26)に出展するので、いつもより駆け回る日々を送っています。先行して発売した「spec espace」セルロイド「ES-8205」も取扱店様にお届けしている最中です。
spec espace ES-8205 col.12(Black/Clear) 既に再生産も開始しております(10月末完成予定)。

メーカーさんも必死で磨いてくれています。泥(房州粉)で何度も何度も磨きます。
みんな出張が続き、スタッフ3人が顔を合わすことがここ1ヶ月ありません… 熊本駅で見たこのSLに無意識に乗り込むところでした。
(ホマレ)
spec espace 新型 ES-8205 です。
ES-8205 col.19 (Black Brown) 定番セルロイドシリーズの久々の新型はシャープなウエリントンタイプの眼鏡です。

ES-8205 col.10 (Gray) 厚さ8ミリのセルロイド生地を使用しています。

ES-8205 col.14 (Dark Brown) & col.1 (Black) ヤスリを使いながら表面の柔らかな「丸み」を削り出していきます。

ES-8205 col.12 (Black / Clear) 取扱店・販売店様への当モデルの紹介は徐々に行っていく予定です。紹介できるタイミング等で、地域による時間差が生じますが、ご了承ください。
(ホマレ)
欠品中であった「spec espace」 ES-6082 が再入荷いたしました。
spec espace ES-6082 col.44P (Brown/Yellow) 前回のブログで触れました「spec espace」のセルロイドの新型は近日中に発表出来そうです。

最終の仕上がり確認のため、メーカーさんが見せに来てくれました。掛け心地をチェックするサイトウ&モウリ

メーカーさんの工場でカブトムシの成長をチェックする眼鏡部品材料卸商社のベテラン社員さん。セルロイドの材料をいつも確保して頂き、ありがとうございます。完成までしばらくお待ちください。
(ホマレ)

8月に入りました!在庫が無くなったモデル・カラーも出てきたり、ご迷惑をお掛けいたします。現在、再生産中です。セルロイドの新型を現在仕込み中。

カブトムシの背中みたいにツヤが出ます。

完成までしばらくお待ちください。
(ホマレ)

spec espace 「ES-6081 新色」が再入荷いたしました。
spec espace ES-6081 col.53P (Bordeaux / Blue)
☆「spec espace」「H-FUSION」の取扱店である「GLOBE SPECS 渋谷店」がリニューアルオープンいたしました!




〒150-0041 東京都渋谷区神南1-7-9 1F Tel:03-5459-8377
北谷公園隣に移ってのリニューアルオープンです。1番下の写真は公園から見たグローブスペックスさん。
(ホマレ)

「spec espace」 ES-6073 が再入荷いたしました。
spec espace ES-6073 col.4/G(Brown/Gold)
☆近況報告
「spec espace」「H-FUSION」の取扱店である「G.B Gafas KYOTO」にお邪魔してきました。

京都・北山にあった「THE GLASSES」が「G.B Gafas KYOTO」として御池にリニューアルオープン!

岡田店長の眼鏡全般に関する専門知識は超人的です。
〒604-8052 京都府京都市中京区御所八幡町233-2 御池通堺町北西角 TEL/FAX 075-708-2189
秋の展示会に発表する新型の仕込みも漸く終盤を迎えました。

海援隊に入隊したサイトウ氏は厚紙を駆使して試作フレームを工作中。
エージェント毛利氏は香港に出張中。

福井県眼鏡毛鉤部も活動中。
(ホマレ)

opt duo web site 「spec espace」「H-FUSION」の「collection」ページをともに更新いたしました! www.optduo.co.jp
H-FUSION LIGHT HFL-303 col.2 (Chocolate)
Twitter はじめました。
(ホマレ)

2009秋に発表した「spec espace」ES-6081 に新色を追加いたしました。

spec espace ES-6081 new color
col.53P (Bordeaux / Blue)col.28P (Black / Green)col.17P (Gray / Orange)col.47P (Brown /Ivory)
弊社Web Siteでもご覧いただけます(近日更新予定分)。
☆13日に行われた自転車イベント「グランフォンド福井」に毛利&斉藤が参加いたしました。


突然の雨にも怯むことなく100キロを見事完走! 大会ボランティアの少女からメダルを貰うゴール直後の毛利&斉藤。弊社チームジャージを着用し、「spec espace」「H-FUSION」を宣伝。掛けてたサングラスは「spec espace」のES-9004(毛利)とES-9003(斉藤)

spec espaceのサングラスを装着したキャンペンガールと記念撮影。ものすごいイイ笑顔やね! 続く…
(ホマレ)

お待たせいたしました。「spec espace」 ES-6073の紹介です。
ES-6073 col.4/G (Brown / Gold) サーモントタイプ(ブロータイプ)のようなカラーリングで、クラシック・スタイルのメガネに仕立てあげました。
ES-6073 col.2/C (Black / Champagne) 2枚のシートメタルで構成された立体形状です(ES-6071・ES-6072参照)。軽量で弾性に富んだβチタンは、快適な掛け心地を生み出します。
ES-6073 col.3/S (Deep Blue / Silver) カラーは上記3色です。「近未来」と「クラシック」、矛盾する2つのスタイルが同居するメガネです。是非お試しください!
モウリ&サイトウが長野県を縦断した時に撮った1枚です。 オレ「どこの山?」 サイトウ「…全く分からないです…」
(ホマレ)

「H-FUSION」の新シリーズ「H-FUSION LIGHT」の紹介です。60~80年代のアイビースタイルに現代の要素をプラスした新シリーズは、上質でシンプルな手軽にかけれる眼鏡です。

右下 HFL-301 col. 7 (Deep Purple) 中 HFL-302 col.8L (Khaki Green) 左上 HFL-303 col.55 (Deep Blue)
詳細は近日更新予定のWeb Site「Collection」にてお伝えいたします。

長らく欠品しておりました「spec espace」ES-5401・ES-5402が再入荷いたしました。「快適なかけごこち」をこの際、お確かめください。


暖かくなって色々と活動しております…
(ホマレ)

先月の展示会で発表した新型の中で
今月完成予定のモデルもあります。
spec espace ES-6073

H-FUSION の新シリーズ「H-FUSION LIGHT」ともに5月末に完成予定です。各モデルの詳細は発売の際に!

ともに展示会を行った「YELLOWS PLUS」さん

同じく「GLOBE SPECS」さん お世話になりました。ありがとうございました。ご来場頂いた皆様にも改めて感謝申し上げます。
前回のブログの続き~ 台湾出張だったグルメ毛利氏にブログ用の写真を頼んだら、食べたものばかりだった…

グルメ毛利「小籠包、最高!」 「龍馬伝」を観ている土佐勤王党の齋藤氏は出張で訪れた高知市の「はりまや橋」で何やら思い耽る…
齋藤「…」 ちなみに私の好きな幕末の偉人は「西郷隆盛」です。
(ホマレ)

ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしょうか?
引き続き「spec espace」の新型「ES-6082」の紹介です。昨年秋に発表した「ES-6081」の新シリーズです。

ES-6082 col.15P(Gray/Pink) 「ネジ」「ロー付け」を一切使用せずに1枚のシートメタルのみで作られた立体フレームです。

ES-6082 col.37P (Deep Blue/ Ivory) フロントからテンプルまでの滑らかで強いカーブは、頭部を柔らかく包み込み、快適な掛け心地を生み出します。

ES-6082 col.28P (Black/Green) 開放されたフロント部の両サイドを利用して折りたためる構造になっています。

ES-6082 col.44P (Brown/Yellow) カラーは上記4色です。今回は表裏2色を使った仕様で、単色の前シリーズとは違った雰囲気で仕上がっています。先日、出張で高知市を訪問した時、同行したスタッフ齋藤は興奮気味でした。何故ならば、今放映中の大河ドラマ「龍馬伝」を欠かさず見ているからです。

カツオのたたき定食(特上)を食らう尊王攘夷派のダッパン齋藤 「いやー 生の高知弁をたくさん聞けてホント嬉しいっす!」その頃、グルメ毛利は出張中の台湾で美味いものづくしだったとか…
(ホマレ)

展示会発表の新型がサングラスに続き完成いたしました。

ES-6091 col.44p (Black/Green) 頭部を包み込むカーブしたフレームとフラットなレンズを両立させて組み合わせた立体構造のメガネです。

ES-6091 col.37p (Deep Blue/Ivory) 1枚のシートメタルで作られたヒンジレスのフレームですが、開放されたフロント両サイドを利用して折りたためます。

ES-6091 col.44p (Brown/Yellow) レンズはネジ留め式のため、偏光レンズでのサングラス仕様としてもお使いいただけます。

ES-6091 col.15p (Gray / Pink) カラーはスタンダードの上記4色に加え、今季限定「White/Silver」も後日発表いたします。

展示会最終日の朝、チーム・オプトデュオはヌードル齋藤の悲願であった「六厘舎」のつけ麺を食し、英気を養いました。グルメ毛利 「美味い!最高に美味い!」 ヌードル齋藤「10点満点で12点です!」 東京駅のお店は8:00~9:45の限定メニュー『朝つけ/朝つけ定食』をやっており、この時間帯は並ばなくても入れるため、オススメいたします。
(ホマレ)


「spec espace & H-FUSION」のショップのような雰囲気です。心に残る展示会になりました…

「spec espace」のサングラスが完成いたしました。今期のテーマも「近未来型アイプロテクター」!

ES-9007 col.1 (Black)

ES-9008 col.9P (Pearl Bordeaux)

ES-9006 col.2L (Light Brown)「ES-9006」は2009年モデルですが、今期「黒」以外のカラーを一新しました。展示会と新型情報の報告はまだまだ続きます…
(ホマレ)

展示会を無事に終えることが出来ました。本当にありがとうございました。

写真の新型サングラスは間もなくの完成になります。展示会での様子は当ブログで報告いたします。

展示会前日、チーム・オプトデュオはグルメ毛利の意向を踏まえ、ジンギスカンでスタミナを蓄えました。サイトウ 「とっても美味しかったです!」
(ホマレ)

2010 Spring & Summer Collection 4/13.14.15 LIGHT BOX STUDIO AOYAMA
ES-6073 col.3S(Deep Blue / Silver) 明日より展示会です。
(ホマレ)

いよいよ来週から展示会が始まります。
(ホマレ)

展示会まであと1週間となりました… 新型サンプルが続々とあがってきております。

厳しくチェックする検品部長サイトウ 「いいと思います!!」 そんなサイトウ部長も、長く続いた曇天から開放された束の間の小春日和に、友人U氏を誘い100キロのツーリングに出かけました。

軽快なサイトウ部長

あまりの急勾配に太ももが破壊され痙攣するU氏。毛利氏は「福井県眼鏡バイク(自動二輪)クラブ」を結成したらしい… どうなる!?ODBC (opt duo bicycle club)!!
(ホマレ)

当ブログの画像が一部表示されておりません。管理しているlivedoorが画像移行作業を行っているためです。ご迷惑をおかけいたしますが、復旧までお待ちください。もうすぐ4月に入りますが、福井は雪が降ってます。展示会に向けて新型の進捗状況を確認している日々です。メタルフレームの塗装状態をチェックしてきました。

「spec espace」のメタルフレームをいつも試作してくれる畑中氏

我々のデザインをまず最初にカタチしてくれる唯一無二の存在。「作れないものは無い」という若い職人。あだ名は「和尚」(何故かは不明)
プライベートの話題をひとつ。 先日、「福井県眼鏡毛鉤部」の結成にともなう活動があり、岐阜県の高原川・蒲田川に行ってきました。

毛鉤を追うのに必要な偏光サングラス「H-FUSION」の「HF-901」
“福井県民”でなくても、“眼鏡業界”でなくても入部可能みたいです。部員の詳細は徐々に明かしていこうかな…
(ホマレ)

4月13日14日15日 「Ligth Box Studio Aoyama」にて「GLOBE SPECS」「G.A YELLOWS」と共に新作発表の展示会を行います。準備の様子など追って公開いたします。

「spec espace」や「H-FUSION」のプラスチックフレームを手がけているメーカー西野正美氏が「鯖江メガネファクトリー」の「ゲンバシュギ」にアップされています。

緊張の面持ちで取材を受ける西野さん。アナログチックな機械と西野さんの爪が印象に残るでしょう。
(ホマレ)

昨年発表した「spec espace」 ES-6081 もアウトドアに適したメガネです。頭部を包み込む構造で、激しい動きにもずれにくく、安定した装着を保ちます。弊社には3月末に再入荷の予定になっております。ご迷惑をおかけいたしております。さて、写真のサイトウは伊良湖岬に行きました。趣味であるサーフィンで数回訪れたということでしたが、今回は仕事での移動、伊勢に行くためです。

伊勢湾フェリーで伊良湖から三重県の鳥羽へ

フェリーの乗客はサイトウたった一人…
毛利は上海に市場視察。アジアの拠点になるのか…

霧に包まれた東方明珠電視塔
空港から上海まではリニアモーターカー(上海磁浮快速列車)で移動

時速431キロ?!
私は3月2日にリニューアルオープンした「decora KOBE」の
レセプションパーティーに行ってきました。


ホテルのグランドロビーをイメージした“ロビースタイル”を提案
以上、我々の近況報告です。
只今、春の展示会に向けて奮闘中…
新作発表展示会については次回報告させていただきます。
(ホマレ)
今回もアウトドアにも合うウエリントンタイプのセルロイドフレームを紹介いたします。
HF-901 col.1 (Black) クラシックスタイルであるため、現代のファッションにも合わせやすいですが、なぜ、「アウトドア」にも向いているかと言うと…

偏光レンズが装備されているフロント面がこのように跳ね上がり、サングラスとして必要ない場面でも瞬時に対応出来るからです。釣りやトレッキングなどアウトドアスタイルのアイテムとしてこの「跳ね上げ」フレームは如何でしょうか?
(ホマレ)

前回に引き続き「H-FUSION」の新型です。
HFS-707 col.1 (Black) スポーツライン「eternal sports」 HFS-707

HFS-707 col.2 (Chocolate) 1980年代のアウトドアスタイルをリソースし、現代のファッションに落とし込んだティアドロップ型のサングラスです。

HFS-707 col.55 (Deep Blue) レンズは撥水コート付きミラーレンズを採用し、ウエットなコンディションでもクリアな視界を保ちます。

HFS-707 col.7 (Deep Purple) カラーは上記4色。アウトドアやスポーツでは勿論のことこれをかければ快適な自転車ライフをおくれます!
(ホマレ)

「H-FUSION」新型「HFS-706」の紹介です。
HFS-706 col.162 (Black) 「H-FUSION」のスポーツライン「etenal sports」から5年ぶりの新作です。

HFS-706 col.163 (Deep Blue) 今回は1980年代のアウトドアスタイルをリソースし、現代のファッションに落とし込んだウエリントンタイプのサングラスです。

HFS-706 col.166 (Deep Green) レンズは撥水コート付きミラーレンズを採用し、ウエットなコンディションでもクリアな視界を保ちます。

HFS-706 col.167 (Chocolate) カラーは上記4色。ウインタースポーツなどにも装着していただけます。ファッションとしても定着しているアウトドアスタイルに合わせてみてください。
(ホマレ)
「spec espace」ES-6064の紹介です。ES-6064 col.44 (Brown/Yellow) 顔を包み込むようなカーブ形状でありますが、フラットに近い度付きレンズにも対応させるため、フロントの両サイドは開放されています。

ES-6064 col.37 (Deep Blue/Ivory) 1枚のシート状のチタンからレンズを挟む部分を線状に切り出しています。

ES-6064 col.53 (Brdeaux/Blue) テンプルには弾力が出る構造を組み込み、「調整の自由度」と「かけやすさ」を追求しました。

ES-6064 col.28 (Black/Green) カラーは上記4色。非常に軽いフレームです。やわらかい楕円型のレンズ形状は老若男女、かける場面を問いません。
(ホマレ)

「spec espace」 ES-6055の紹介です。ES-6055 col.37 (Deep Blue/Ivory) レンズ面がフレームのフロント部を斜めに横切る2重構造になっており、立体感や空間性を生み出しています。

ES-6055 col.28 (Black/Green) 曲線を描くフレームに対し、度付きレンズにも対応させるため、レンズ面はフラットになっています。

ES-6055 col.44 (Brown/Yellow) テンプルには弾力の出る構造を組み込み、「調整の自由度」と「かけやすさ」を追求しました。

ES-6055 col.53 (Bordeaux/Blue) カラーは上記4色。顔を包み込む「近未来感」溢れるスタイリングです。是非とも「装着」してみてください。
(ホマレ)

「spec espace」新型「ES-6072」の紹介です。 ES-6072 col.15 (Gray/Pink) 2枚のシートメタルで構成された立体フレームです。

ES-6072 col.28 (Black/Green) カーブしているフロント部とフラットな状態のレンズ部が互いに交差する構造は、視界の歪みを軽減させます。

ES-6072 col.44 (Brown/Yellow) テンプルには弾力の出る構造を組み込み、「調整の自由度」と「かけやすさ」を追求しました。

ES-6072 col.53 (Bordeaux/Blue) カラーは上記4色です。常に視界を快適な状態に保つ設計です。是非お試しください。
(ホマレ)

あけましておめでとうございます。「spec espace」新型ES-5401/ES-5402の紹介です。
ES-5401 col.230 (Ash Gray / Pink)

ES-5402 col.235 (Black / Blue) ES-5401がオーバル、ES-5402がスクエア、共に奥行きのあるカットを施した立体的なプラスチックフレームです。

ES-5401 col.231 (Deep Purple / Green) テンプルにはβチタン製の芯とラバロン製のモダン、ヒンジ部分にもβチタン製のメタルパーツを組み込み、頭部の締め付けを防ぎ快適な掛け心地を生み出します。

ES-5402 col.233 (Chocolate / Yellow) カラーはそれぞれ上記の4色です。「ストレスフリー」と「近未来」をテーマとしたメガネです。今年も宜しくお願い致します。
(ホマレ)

「H-FUSION」の「HF-012」「HF-013」が再入荷いたしました。 HF-012 col.1

HF-013 col.1 ともにウエリントンタイプのセルロイドフレームです。現在のファッショントレンドに合わせやすいスタイルとサイズでリメイクしました。手作業による工程が多く、1本1本丁寧に作られています。
「泥磨き」の後に行う「仕上げ磨き」のバフがけです。眼鏡1枚磨くのにこれだけ時間をかけます。上記「HF-012」「HF-013」など「H-FUSION」に関する情報は弊社WEB SITEをご参照ください。http://www.optduo.co.jp/ 当ブログで少しだけ紹介した「spec espace」の新型などもご覧いただけます。新型・旧型を含め、随時追加更新していきます。本年中は大変お世話になりました。来年も宜しくお願い致します。 オプト・デュオ スタッフ一同

「spec espace」2009F/Wの新型が全て完成いたしました。既に完成している「ES-6081」と合わせて全6モデルです。 ES-5401 col.230

ES-5402 col.235

ES-6055 col.37

ES-6064 col.44

ES-6072 col.15 各モデルの詳細は後日改めてお知らせいたします。新型入荷にともなう検品や出荷、取引店様への出張、次回新作の企画・デザインや打ち合わせなどなど…スタッフ全員慌しい毎日です。 少しだけ時間をください。
(ホマレ)

12月に入り、慌しい日々が続いております。「spec espace」の新型も続々と完成してきました。(左から ES-6064 / ES-6072 / ES-6055)まもなくお届けできるかと思います。今しばらくお待ちください。11月末より始まったトランクショーもいよいよ後半へ。今週末より「広島」編です。
12月12日・13日「SENSE」〒730-0036 広島県広島市中区袋町7-22 SENSEビル Tel 082-544-2585
12月19日・20日「Mazya Optique」〒739-0024 東広島市西条町御薗宇4405-2フジグラン東広島2F Tel 082-493-5255
上記2店舗では広島限定の沈金フレームもご覧いただけます。それ以外にも色々と企画していただいているようです!是非お立ち寄りくださいませ。
(ホマレ)
今月末から4週連続で「spec espace」「H-FUSION」のトランクショーを開催いたします。
11月28日・29日
・「D-Eye」
〒869-1108 熊本県菊池郡菊陽町光の森2-29-5 Tel 096-340-2505(※「spec espace」のみ)
12月4日~7日
・「THREEC」
〒950-0909 新潟市中央区古町通6-959-2 Tel 025-210-2511
12月12日・13日
・「SENSE」
〒730-0036 広島県広島市中区袋町7-22 SENSEビル Tel 082-544-2585
12月19日・20日
・「Mazya Optique」
〒739-0024 東広島市西条町御薗宇4405-2フジグラン東広島2F Tel 082-493-5255
相当数のアイテムをご用意いたします。この機会に是非ご覧ください。
前回、当ブログで紹介いたしました「spec espace」ES-6081は現在、再生産をいたしております。弊社への再入荷は2010年2月予定です。ご迷惑をおかけいたしております。今期新型「spec espace」ES-6072は11月中の完成予定でしたが、更なる改良を加えるため、12月中頃に発売を延期いたしました。重ねてお詫び申し上げます。なお、取扱店舗や商品、当ブログ内容など、様々なご意見・ご質問はこちらにて受け付けております。info@optduo.co.jp

ES-5401・5402 今後とも末永いお付き合いをよろしくお願いいたします。
(ホマレ)

今期IOFTで発表した「spec espace」新型ES-6081が完成しました。 ES-6081 col.4 (Brown) 「ネジ」「ロー付け」を一切使用せず1枚のシートメタルのみで構成された立体フレームです。

ES-6081 col.2 (Black) 開放されたフロント部の両サイドを利用してテンプルは折り畳めます。

ES-6081 col.1 (Gray) 頭部の締め付けによるストレスをなくした設計で、「かけやすさ」を追求しました。
普段の生活やビジネスシーンではもちろんのこと、装着時の安定性からスポーツでも快適にご使用いただけます。
(ホマレ)

改めて、ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

新型の発売予定は 「spec espace」が11月から12月にかけて、「H-FUSION」が1月下旬 となっております。

spec espace ES-6081

東京から香港へ

香港眼鏡展には初めて出展いたしました。

香港の取扱店をはじめ、アジア各国の代理店・取引店に新型を披露

海外戦略室長のナビゲーター毛利氏。彼曰く「香港に関しては(出張で訪れる)北海道より詳しい」
(ホマレ)

今年もIOFTを盛況のうちに終えることが出来ました。ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。11月4日より始まる「Hong Kong Optical Fair 2009」に出展いたします。IOFT会期中の様子や新型の紹介などは帰国後に色々とご報告いたします。We look forward to seeing you in Hong Kong !

ES-8202 col.14 “沈金・薔薇”
Tadashi Tomita (冨田忠志) is a craftsman of the gold lacquer work in Sabae.ES-8202 has work of the gold lacquer on the temple of the frame, designed to portray the image of “rose”.
(Homare)

spec espace「ES-6046」が再入荷いたしました。「イオンプレーティング(IP)」という表面処理を施した別注モデルもあります。真空状態の装置の中でチタンをイオン化させ、電荷を利用しながらメガネの表面をコーティングします。密着性や耐摩耗性に優れています。今回は別注仕様としてマットグレーを作りました。
decora Tokyo (デコラ東京・丸ノ内)
decora Osaka (デコラ大阪・淀屋橋)
decora Kobe (デコラ神戸・元町)
G.B Gafas Umeda (ジービーガファス梅田)
G.B Gafas Minamisenba (ジービーガファス南船場)
THE GLASSES (グラッシーズ・京都北山)
上記店舗にてお取扱があります。
偏光レンズとの相性が大変良い「ES-6046」はフィッシングやドライビング、スポーツなどでもご使用いただけます。(通常カラーは弊社Web Siteをご参照ください)

spec espace ES-6081 white (limited edition)

H-FUSION eternal sports HFS-707 Deep Blue

新型サンプルが全て揃いました!

サンプル枠の状態を真剣な眼差しでチェックする斎藤&毛利。どれも自信作です。眼鏡の展示会「IOFT」は来週27日から始まります(29日まで)。ご来場される皆様、「spec espace」と「H-FUSION」の新型を思う存分、鋭く吟味していってください。
(ホマレ)

先日、斉藤&毛利はIOFTに向けて気合を入れるべく、眼鏡メーカー勤務のU氏を伴い国見岳までツーリングに出かけました。

ツーリング序盤、リラックスした表情のU氏(左)と毛利。なんと!脛毛を剃っているではないか!本格的だ!

急勾配を苦悶の表情で登る毛利。途中、パンチパーマの競輪選手に軽々と抜かれた。

奥には越前海岸が見える。スポーツの秋です。オプト・デュオは自転車をお勧めします。(写真は斎藤)

展示会まで10日余り。「詰め」に入っています。メタルフレームの「色決め」で熱く議論する斉藤&毛利。メタルフレーム、プラスチックフレーム、いずれも「色決め」はいつも頭を悩ますデザイン作業のひとつです。ご期待ください。
(ホマレ)

「spec espace」 ES-5201 が再入荷致しました。欠品して以来、問い合わせが多かった「白」も再生産いたしました。この機会に是非お試しください。

一枚のβチタンの板からレーザーによって削りだされた新型の初期工程のものです。10月末の展示会に向け、新型の仕込みも終盤に差し掛かりました。メーカーさんから工程ごとに仕上がりの状態を報告してもらったり、確認のため見せてもらうことが多い時期です。毎年展示会前はあわただしい日々が続きます。

「spec espace」のロングセラー「ES-6051」と「ES-6062」に新色が追加されました。 ES-6051 col.47 (ブラウン / アイボリー)

ES-6062 col.53 (ボルドー / ブルー) 今まで単色のみでしたが、多くのご要望に応え、裏表2色バージョンも作りました。上記2色の他 col.17 (グレー / オレンジ)col.28 (ブラック/ グリーン)もあります。(「ES-6202」などのカラーをご参照ください)

先日、京都精華大学の学生さんたちが見学に来られました。(メガネのデザイン、設計に関して講義をする斉藤講師と熱心な学生さん達)彼らは「河和田アートキャンプ」の参加者で、1ヶ月ほど鯖江に滞在しています。10月末に開催されるメガネの展示会「IOFT」に今年も出展いたします。只今、それに発表する新型の準備などに追われています。そんな慌ただしい様子や新型の進捗状況など、当ブログで紹介していこうと思っております。
ホマレ

長らく欠品していた「spec espace」 ES-8203が再び完成しました。col.10(グレーササ)新色も登場です。

col.19(こげ茶)メタルも入荷してきました。

右から ES-6063 col.17、ES-6071 col.53、ES-6053 col.28

盆休みの最終日、アトミック斉藤とキャプテン毛利は取引メーカーのスタッフU氏を誘い、ツーリングに出かけました。

U氏(先頭)は初めてのツーリング。風除けの策をとる後方のキャプテン毛利。

九谷ダムで休憩。撮影はアトミック齋藤。
(ホマレ)

「opt duo bicycle club」(ODBC)活動報告第2段です。先々月のブログで創部当初の様子をお伝えしましたが、新たな活動に向けてユニフォームジャージを作りました。デザインはチームの核弾頭、エース斉藤(写真中央)


ジャージの出来映えと着心地とチェックするキャプテン毛利とエース斉藤。その斉藤が8月2日に行われた「福井センチュリーラン2009」に参加しました。
越前海岸沿いを南下する100キロの距離だったそうです。

雨の降り頻る中、不安を隠せない斉藤のレース前の様子。この後、レース序盤に起こった「落車」という悲劇を誰が予想出来たであろうか… 撮影は応援に駆けつけたキャプテン毛利。彼はレース参戦を予定をしていたが、「危険な雨」と判断し、レースを見合わせた。エース斉藤は苦難を乗り越え見事完走!彼の自転車に対するここ最近の執心ぶりは尋常ではなかった!今後の躍進に期待したい。
(構成:ホマレ)

「spec espace」の新型「ES-8204」の紹介です。col.60(クリアパープル)厚さ8ミリのセルロイド生地を使ったフレームです。

col.13(ベージュ)40年以上も眼鏡製造に携わってる職人が、一本一本手作業で仕上げていきます。

col.14(ブラウンササ)機械では出せない「表面の丸み」や「裏面のカット」をヤスリで削り出すことによって、さらに立体感を際立たせています。

col.10(グレーササ)セルロイドはアセテートよりも硬い素材であるため、「磨き」などの作業はアセテートフレームの3倍の時間を要します。

col.50(クリアグレー)顔を包み込むような「立体感」、丁寧な磨きによって生まれた“きめ”の細かいセルロイドの「光沢」、是非確かめてください。

col.1(ブラック)カラーは上記6色。前回のブログで触れましたが、この「ES-8204」を仕上げた西野正美氏が先日放送された日本テレビの「スペシャルギフト」(7月30日放送※関東ローカル)に出演しました。キャイーンの天野さんが徳光さんにプレゼントするメガネを西野正美氏が仕上げる、といった出演内容だったようです。放送後、内容に関するご意見や感想が多く寄せられました。ありがとうございました。番組では天野さんが通う眼鏡店として原宿の「Opticien Loyd(オプティシァン・ロイド)」が紹介されました。その他、取扱店に関する情報やそれ以外のご質問など、お気軽に下記アドレスまでお問い合わせください。
info@optduo.co.jp 宜しくお願いいたします。
(ホマレ)

日本テレビの番組『スペシャルギフト』の撮影で、キャイーンの天野さんが鯖江に来られました。天野さんはお世話になっている方に「ギフト」として“メガネ”を贈りたいと考えていたようです。天野さんが愛用されてるメガネは「spec espace」の「ES-8201」その製造に携わってる西野さんが今回の「ギフト」用のメガネも作りました。西野氏がテンプルに特注の刻印を押す。その様子を満足げに見守る天野っち
メガネの仕上がりとテンプルに刻まれた文字をチェックする天野っち
天野っちは「ES-8201」を複数本お持ちのようです。西野さんに使用中のメガネを磨きなおしてもらってました。そんな西野さんが携わった「spec espace」のセルロイドの新型「ES-8204」が近々登場します。
ES-8204 col.60 スペック、カラーの詳細は後日、当ブログにて。「スペシャルギフト」 (日本テレビ)7月30日木曜日 深夜24:48~25:18(通常は毎週木曜日 深夜24:38~25:08)関東地区のみの放送ですが、該当される方、是非ご覧ください。
(ホマレ)
今回は「decora KOBE」の漆畑博紀店長です。お話の中に登場したフレーム:「spec espace」 ES-6202 2009 s/s limited edition
「H-FUSION」 HF-010 col.1
こちらは漆畑店長ご愛用モデルのひとつです。神戸店は東京、大阪と展開する「decora」の中では一番古く、今年で10周年を迎えます。「decora KOBE」オープン当初から、「spec espace」が誕生する前から、お付き合いをさせていただいております。「decora」(系列店「THE GLASSES」と「G.B.Gafas」も含む)と我々の繋がりについては、7月16日発売の『モノ・マガジン』(ワールドフォトプレス)「次代を見つめるデコラの想い」という特集記事の中で漆畑店長が説明されています。

(『モノ・マガジン No.610』より転載)「spec espace」のフレーム、サングラスも複数紹介していただきました。(「H-FUSION」の新型も掲載されています。是非ご覧ください)また、先日アップされた漆畑店長が担当のブログ記事「always next generation!」で「spec espace」について触れられています。余談ですが、漆畑店長とお会いすると眼鏡に関する話から始まり、日本の文化(漫画も含む)や歴史、思想など多岐にわたって「シンポジウム」と称した飲み会で語り合います。博識の漆畑店長に眼鏡・サングラス選びのお手伝いをしてもらってはいかがでしょうか。
〒650-0021 兵庫県神戸市中央区三宮町2-2-4 三宮神社隣 TEL / FAX 078-326-4118 11:00-20:00 無休
※動画は「現場の雰囲気」を出すため、撮影時の映像をそのままアップロードしました。そのため一部聞き取りにくい箇所がございます。ご了承ください。
(ホマレ)
前回に引き続き「H-FUSION」の新型紹介です。HF-013 col.65 (Havana Brown)レンズの上下が深いウエリントンタイプ「HF-013」です。
HF-013 col.1 (Black)厚みのあるセルロイドを使用していますが、ディテールやバランスは「今の時代感」を基にデザインしました。

HF-013 col.19 (Black Brown)最新の感性と技術が融合した古くて新しい眼鏡の形です。

HF-013 col.12 (Black / Clear)カラーは上記4色。男性は勿論のこと、女性の方にも是非かけこなして欲しいです。
(ホマレ)

「H-FUSION」の新型です。現代のファッションシーンに合わせやすい、綺麗めのサーモントフレーム「HF-105」です。
ニッケルフリーのチタンを組み合わせました。

col.1(Black)

col.65(Havana Brown)

col.99(Dark Sienna)カラーは上記3色。クラシックとモードを融合した眼鏡です。
(ホマレ)
新企画です。「spec espace」取扱店のオーナーさんや店長さん、日頃お世話になっている方々に「オススメの1本!」を語って頂く「Talking about “spec espace”」です。(Talking about “H-FUSION”の場合もあり) 第1弾は原宿の「Opticien Loyd (オプティシァン ロイド)」の阿部猛氏。今回、阿部さんに「オススメの1本」としてお話いただいたのは、ES-6053 col.17 (Gray/Orange)です。

ロイドは来年25周年を迎える、眼鏡のセレクトショップとしては“老舗”にあたります。「視力矯正の道具」とだけ捉えられてた眼鏡に、ロイドは「ファッション」「トレンド」をも採り入れ、定着させた眼鏡屋さんです。opt duo Inc.はロイドと「spec espace」を発表するずっと前から、お付き合いさせていただいております。私個人、眼鏡のことは勿論、それに関わる業界のことなど色々と教えていただきました。
「Opticien Loyd」(オプティシァン ロイド)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-26-35 FARMビル TEL03-3423-0505
営業時間/A.M.10:30~P.M.8:00 年中無休(年末年始除く)
「Opticien Loyd」×「spec epsace ES-6054」 コラボレートモデルが発売中です。
※動画は「現場の雰囲気」を出すため、撮影時の映像をそのままアップロード
しました。そのため一部聞き取りにくい箇所がございます。ご了承ください。
(ホマレ)

初のプライベート日記です。昨年夏に創部した「opt duo bicycle club」(略:ODBC)の活動報告です。6月14日に行われたサイクリングイベント「グランフォンド福井」に毛利、齋藤が「Team spec espace」として参加しました。

我が「ODBC」も属している「福井県眼鏡自転車部」の方々も多く参加されていました。

写真右は「福井県眼鏡自転車部」統括部長である「田中眼鏡本舗」の田中さん。使用されている眼鏡は「spec espace ES-6054」

我が「ODBC」のリーダー、毛利氏は「spec espace ES-9003」を使用。「自転車とスペックエスパス」如何でしょうか?また報告します。
(撮影:ケンジ)

「spec espace」 ES-5095です。 col.55/7 (Deep blue/Ivory) 表面に丸みのあるウエリントンタイプのフレームです
col.11/5 (Gray ash/Purple) テンプルの内側に組み込まれたシート状のβチタンは弾力があるため、頭部の締め付けによるストレスもなく、快適なかけ心地を生み出しています。
左から col.2/3 (Chocolate/Blue) col.1/8 (Black/Green) col.8/6(Dark green/Orange) カラーは全部で5色。この「かけやすさ」を体感してみてください。 ホマレ

「spec espace」 ES-6202の紹介です。

今回は厚みのあるチタン板を使用しており、存在感のあるメタルフレームに仕上がりました。

エスパス・メタルの特徴であるレンズ面とフロント部が斜めに横切る2重構造は顕在です。

テンプルに弾力の出る構造を組み込み、「かけやすさ」を追求しました。カラーは写真の4色(上から Bordeaux/blue、Gray/Orange、Black/Green、Brown/Ivory)の他、今季限定の「白」があります。

プラスチックフレームに近い存在感です。お試しください。(商品や取扱店に関するお問い合わせ:info@optduo.co.jp) Homare

東京・原宿の「オプティシァン ロイド」限定「spec espace」ES-6054です。
・「Opticien Loyd」×「ES-6054」

カラーはガンメタル、シルバー、ブラウンの3色

詳細は「Opticien Loyd」のWeb Siteにてお確かめください。
「Opticien Loyd」(オプティシァン ロイド)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-26-35 FARMビル TEL03-3423-0505
営業時間/A.M.10:30~P.M.8:00 年中無休(年末年始除く)
通常版ES-6054もカラーが増えました。

(ホマレ)

5月23日、鹿児島市の「at:a go(アット・ア・ゴー)」が天文館・セピア通りに移転にいたします。そのリニューアル・オープンを記念して23日・24日に「spec espace & H-FUSION collection fair」を企画して頂きました。ES-8202 のアット・ア・ゴー限定沈金「ミヤマキリシマ」も登場します。

きれいに仕上がりました。鹿児島にお住まいの方、是非ご覧ください。
「at:a go(アット・ア・ゴー)」
鹿児島県鹿児島市東千石町7-10-1F・1(天文館 ・ セピア通り)Tel 099-223-7000
営業時間 11:00~20:00 火曜定休 (祝日は営業)
(ホマレ)

「spec espace」「H-FUSION」が掲載されています。※「Begin(ビギン)」 7月号 (世界文化社)

ES-6053

HF-103

ES-6054

※「Best Gear(ベスト・ギア)」 7月号 (徳間書店)

HF-002
商品や取扱店に関する情報は「opt duo Inc.(オプト・デュオ)」までお問い合わせください。
TEL 0778-65-2374 E-mail info@optduo.co.jp
(ホマレ)


5月15日に発売された『モノ・マガジン』(No.584 ワールドフォトプレス)に「spec espace」の新型「ES-6202」が掲載されています。(『モノ・マガジン』より転載) ※「ES-6202」は今月末に発売予定です。
(ホマレ)

「spec espace」ES-5094の別注モノです。「Kamuro」×ES-5094(黒/迷彩)
「Kamuro」
・銀座店 東京都中央区銀座2-6-15 吉田ビル1F 03-5524-1905
・青山店 東京都港区南青山5-13-1 アンリビル1F・B1F 03-5774-9477
・ecute立川店 東京都立川市柴崎町3-1-1ecute立川3F 042-521-5278

「十屋」×ES-5094(黒とグレーの上下ツートーンカラー)
「十屋」 滋賀県草津市野路町659-1 077-563-3989

「仲西眼鏡店」×ES-5094(紺/カーキ)

(チョコレート/ピンク)
「仲西眼鏡店」
・天神コア店 福岡市中央区天神1-11-11 天神コアB1F 092-721-7777
・キャナルシティ店 福岡市博多区住吉1丁目2-22 キャナルシティ・オーパ1F 092-263-2417

兵庫県豊岡市「Flux K(兼先眼鏡舗)」のリニューアルオープン記念、ES-8202限定沈金です。
ES-8202沈金「コウノトリ」
ES-8202沈金「柳行李」
「コウノトリ」「柳行李」ともに豊岡を代表するものとして広く知られいます。
兵庫県豊岡市中央町17-12 0120-303917
既存の「spec espace」とは雰囲気の異なる別注・ご当地モノです。該当地域にお住まいの方をはじめ、皆様にご覧いただければ幸いです。
(ホマレ)

今季のサングラスです。日常生活や産業、スポーツなどあらゆる場面で「目を守る」といった観点からデザインされました。 ES-9004 col.11(Ash Gray)

ES-9005 col.7(Deep purple)

ES-9006 col.2(Chocolate)立体的な丸い質感と肌に馴染む不透明な色合いは近未来のインダストリアルデザインを意識しました。

ES-9004 col.1(Black)

ES-9005 col.11(Ash Gray)

ES-9006 col.2(Chocolate)昨年のモデルES-9001、9002、9003と基本的に同じスペックになっていますが、ブリッジ部の金具を無くすなど、前回よりもすっきりしたスタイリングになっています。これからの季節、紫外線対策として是非!Protect your eyes ! (ホマレ)

先日行われた合同展示会「dg」ですが、お蔭様で盛況のうちに終えることが出来ました。今季限定、ES-6071と新型ES-6202の「白」

お客様に商品説明をするエージェント毛利(奥)

ご来場頂きました皆様、本当にありがとうございました。
ここで発表した「spec espace」の新型の一部は、既に取扱店への発送を開始しております。



ES-9004・ES-9005・ES-9006 サングラス ES-5095 プラスチックフレーム(アセテート)これらのモデルの詳細は後日、当ブログにて! (ホマレ)

告知の通り、本日7日より9日まで東京・青山のスパイラルホール3階において「spec espace」新作発表の展示会を合同で行います。(ES-6202 2009 s/s limited edition)展示会の様子や新型情報など、当ブログにて随時報告いたします。(ホマレ)

来る4月7日、8日、9日に新作発表の展示会を合同で行います。皆様のご来場をお待ちいたしております。
(ホマレ)

「H-FUSION」の「HF-012」がまもなく入荷いたします。下の映像は「バフがけ」の第一段階「泥磨き」の様子です。
ヤスリの跡が残った粗い表面を泥(房州粉+水)で研磨します。

磨く部分に応じてフェルトの太さも代えます。


時間をかけて一本一本丁寧に磨いていきます。 ホマレ
「spec espace」ES-6071 が再入荷しました。常にフラットに保たれているレンズ面とカーブしているフロント部との接合や構造などご理解いただけたら幸いです。(出演:サイトウ、構成・撮影:ホマレ)

「spec espace」のロングセラーES-8201が 2月末に再入荷いたします。ES-8201 col.1(ブラック) ES-8201は当ブログで何度か登場しましたが、今回はメーカーである西野正美氏の「ヤスリがけ」工程を動画で観ていただきたいと思います。
ご覧のとおり、立体的なフォルムを追求するため、機械では不可能な表面の柔らかな丸みをヤスリで削り出しています

機械で削り出したもの(左) に「ヤスリがけ」したもの(右)


このような熟練の作業が「spec espace」を支えています。 (ホマレ)

「spec espace」ES-5042の紹介です。 col.88 (カーキグリーン)

col.505 (クリアグレー) 顔を包み込む形状が特徴のフレームです。

col.2 (チョコレート)度付きレンズに対応させるため、フロント部には手によって削り出された細い溝があります。

col.11 (アッシュグレー)

col.1 (ブラック)この「ES-5042」は数年前の発売以来、ベストセラーのひとつでした。しかし、製造の煩雑さゆえ長らく製造・販売を中断していたのです。今回、メーカーを説得し再生産を決断させました。「spec espace らしさ」が滲み出ているスタイリングです。是非、お試し下さい。 ホマレ

「spec espace」の新型「ES-6071」の紹介です。 col.47 (ブラウン / アイボリー)2枚のシートメタルで構成された立体フレームです。

col.28 (ブラック / グリーン)カーブしているフロント部とフラットな状態のレンズ部が互いに交差している構造は視界の歪みを軽減させます。

col.53 (ボルドー / ブルー)ブリッジ裏で固定された薄いシートのレンズ部は「近未来」を感じさせる色と機能になっています。

col.17 (グレー / オレンジ)軽量かつ弾性のあるβチタンを使ったフレームです。「快適さ」「見え方」など体験してみてください。 (ホマレ)

「spec espace」新型「ES-6071」が完成しました!お待たせいたしました。ES-6071 col.53 (ボルドー / ブルー)
カラーはこれ以外にも col.17(グレー / オレンジ) col.28(ブラック / グリーン) col.47(ブラウン / アイボリー)
それと・・・突然ですが、かねてより問い合わせの多かった「ES-5042」の再生産を密かに進めておりました。

まもなくの再販です。カラーは col.1(ブラック) col.2(チョコレート) col.11(アッシュグレー) col.88(カーキグリーン) col.505(クリアグレー)「ES-6071」と「ES-5042」、それぞれのスペックやカラーの詳細は後日、当ブログにて載せます。まずは、ご報告とさせていただきます。(ホマレ)

「H-FUSION」の新型「HF-103」の紹介です。厚さ8㎜のセルロイドを使用したコンビネーションフレームです。

col.1 Black

col.46 White pearl in black

col.99 Dark sienna 前時代的なスタイリングですが、強弱があるカットや丸みがモードな印象を与えます。女性の方も是非お試し下さい。 (ホマレ)

新年あけましておめでとうございます。「spec espace」新型、「ES-5093」と「ES-5094」の紹介です。
ES-5093 col.1/8
ES-5094 col.2/3

ES-5094 col.55/7 表面に奥行きのあるカットを施した立体的なプラスチックフレームです。
ES-5093 col.55/7

>ES-5094 col.8/6
ES-5093 col.2/3

ES-5094 col.1/8 テンプルの内側に組み込まれたシート状のβチタンは弾力があるため、快適なかけ心地を生み出しています。「ES-5093」は6カーブのレンズを採用しており、顔を包み込むようなハイカーブの構造になっています。(「ES-5094」は4カーブレンズ採用)カラーは「ES-5093」「ES-5094」共通

上記カラー以外にもアセテートと金属部分が同色ものもあります。頭部の締め付けを軽減させた、ストレスフリーのメガネを目指しました。是非、お試し下さい。今年も宜しくお願い致します。(ホマレ)